« バドミントンガットのテンション(強さ) | トップページ | 練習の前の軽いランニング »

2006/02/25

足を開いてレシーブ体勢

最近、ダブルスでサービス側のパートナーの場合、サーバーの後ろで、足を少し大きめに開いて前かがみになり、ラケットを前にする構えにしている。

携帯でダブルスの試合を見ていて改めて思いました。こういう姿勢が多いって。
以前からわかってましたが、今までは、力を抜いて足は肩幅くらいで、力を抜いてどちらにも動けるような感じにしていました。
しかし、足を開いて姿勢を低くして、ネットくらいの高さでシャトルを見る感じにすると、これがなかなかいいんです。
足を開いているせいか、体が安定し、ミスが少なくなります。ボディー狙いの球も安定に返球できます。

サイドラインに近い球もとりやすくなります。
ぜひ一度試してはいかがですか。

音楽雑記帖/なんたってバドミントン/音楽音楽フラッシュ
いろんなブログがいっぱい人気blogランキング

« バドミントンガットのテンション(強さ) | トップページ | 練習の前の軽いランニング »

バドミントン」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/79869/8833639

この記事へのトラックバック一覧です: 足を開いてレシーブ体勢:

« バドミントンガットのテンション(強さ) | トップページ | 練習の前の軽いランニング »

--

Add






  • にほんブログ村 その他スポーツブログ バドミントンへ
    ブログランキング・にほんブログ村へ

最近のトラックバック

無料ブログはココログ