水分補給を十分に
暑くなってきました。
練習、試合とも汗が多くでてつらいですね。
こんなときは普段以上にこまめに水分補給をしましょう。
特に今は湿気もあり、熱中症になりやすいですね。
よく言われるスポーツドリンクを薄めて飲むのはお勧めです。
またあまり冷やしすぎないのも。
あとはうちわは必需品です。
暑さに負けず楽しくがんばりましょう!
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暑くなってきました。
練習、試合とも汗が多くでてつらいですね。
こんなときは普段以上にこまめに水分補給をしましょう。
特に今は湿気もあり、熱中症になりやすいですね。
よく言われるスポーツドリンクを薄めて飲むのはお勧めです。
またあまり冷やしすぎないのも。
あとはうちわは必需品です。
暑さに負けず楽しくがんばりましょう!
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最近、子供たちがテニスの戦術を聞いてきます。
基本的な考え方はバドミントンと同じなので教えてあげます。
先日、試合後にコート横で解説していたら、顧問の先生が聞かれていたのか、後日子供たちにペアごと作戦を考えるようにといったようです。そして紙に書いておくようにといわれ、一生懸命書いていました。
それを見ましたが、とっても面白かったです。
最近は、1日1戦術を基本に子供たちに教えています。忘れることもありますが・・・
まもなく総体ですが、一応2年で総体メンバーに抜擢されていますが、今年はきっと補欠でしょう。
来年に向けての準備ですね。
教える際には、紙に書いて教えていますが、コート横でも書いて教えてほしいですね。(きっと教えてもらってますよね)
私もバドミントンの指導のときには、書いて教えたいくらいです。
この方がわかりやすいと思います。
ミニノート(メモ)でももって行きましょうかね。
というわけで、必勝パターンについてパートナーと話し合うのもよし、自分でまとめてみるのもよし、いちど考えてみてはいかがでしょうか。
こちらの戦術を参考にしてもらってもいいです(^^;
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最近出版されましたバドミントンの書籍を紹介します。
読み物としても良いと思います。
田児式スーパーバドミントンは彼の独特なものがありますが、結局かく個人にあった打ち方に尽きると思います。
とにかく練習で自分の打ち方を見つけましょう。
ひとそれぞれ体の作り、体力などが違いますから。
でも基本は頭に入れておきましょう。その上で、です。
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バドミントンでは安定したコントロールで攻め、守りを行うにはすばやくシャトルに追いつくための安定したフットワークが重要です。
特に初心者の方は早めに身につけてほしいものです。
バドミントンのフットワークの基本は、クロスステップという足をクロスさせて移動する方法を行います。(足をすり寄せるサイドステップもありますが、まずは基本を覚えましょう)
コートを動くのにはセンターのホームポジションから大体3歩で動きますが、最初は出だしの練習として1歩動作を行うといいでしょう。
やり方は、ホームポジション(コートの真ん中くらい)で肩幅くらいに足を開いてラケットを前にして楽に構えます。そして一度移動する反対方向の足に体重を移動して、その足を軸にしてけって、その反動を利用してすばやく移動する側の足を1歩踏み出します。
要するに歩く動作や陸上のスタートと同じですね。
これを四隅方向+左右で繰り返し行います。
慣れてきたら、負荷をかけるために屈伸を入れてもいいです。
屈伸を反動にして異動する方向の足を出します。
これはかなりきついですよ。
がんばって練習してみましょう。
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上級を目指すまたは楽に飛ばしたい方は早い時期に回内、回外をマスターしましょう。
あとで強制するのは大変です。
リストスタンド(手首を立てる)して回内、回外するのがショットの基本です。
初心者の方は手首だけを返したり、腕全体で振ったりしてしまいがちです。
回内、回外は基本ですので早い時期にしっかり見につけましょう。
回内、回外は手首を立てて、腕をねじる感じになります。
必ず手首を曲げましょう(リストスタンド)。手首はけして伸ばしません。
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サイド・バイ・サイドでパートナーにシャトルが上がったとき、横にいるあなたはそのシャトルを目で追っていませんか?
そして打つくらいのタイミングで移動しようとしていませんか?
これはいけません。
シャトルがあがった時点で自分に来ないわけですから、「ちゃんと打つんだろうな」なんてじっくりシャトルを見ている必要はありません。
すぐ前で、ラケットを上げて構え、シャトルが上がった側へよって構えます。
そしてプッシュの体勢をとります。
そして次にあがってくるシャトルを決めに行きます。
もっといけないのは、移動もせずその場にいること。
初心者に多いのですが、シャトルを打たなくてもきちんと動いて相手にプレッシャーをかけること、次のシャトルが来る位置を想像して、準備をしましょう。
きっと楽に次のシャトルに対応でき、ミスが減ることに気づくと思いますよ。
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(ミックスダブルス)
あとはダブルスの攻め方と同じだと思いますので、ダブルスの戦術を参考にしてください。
もしかして何か気づくかもしれません。
そのときはまた書きます。
では楽しいミックスを!
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(ミックスダブルスについて)
女性は男性の邪魔をしないことです。あまり深追いせず、男性に任せましょう。
無理にとっても、体勢が崩れ必ず崩れたところを狙ってきます。それが狙いですから。
深追いしないほうが男性も守りやすいものです。
それより自分の近くに来た球を確実に沈めましょう。
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最近またラケットほしい病が出てきました(^^;
今までトップライトのラケットを何本か購入していましたが、どうもパワーが出ない、飛ばない感じがしています。ヘッドが重いと疲れる、早い打打球に対応できないなどがあるので、年齢も考えてトップライトのラケットを使用していました。
しかし、最近はせめてミッドバランスかトップヘビーがいいかなと思ってます。
トップヘビーといっても昔みたいに重いラケットはありませんから大丈夫だと思います。
試打とかできるといいですね。
誰かのを借りて打ってみるのも手ですが、人のを使うとみんないい感じに思えるんですよ~。(笑)
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(ミックスダブルスについて)
通常のラリーでは、ひとつは、とにかく男性を動かしてミスを誘います。
左右に打ち分け、動かします。
一般に男性は左右の動きが弱く、女性は前後の動きが弱いといわれます。
私は男性に関してはそうは思わないのですが。
こういったことからもミックスダブルスでは男性は常に動いてるってイメージがあります。
とにかく前衛につかまらないような高さでコーナーを突いて動かします。
チャンスがあれば打って攻めます。
ミックスは体力が必要ですね。
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