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1行紹介

バドミントンと音楽をこよなく愛する日本人です。

自己紹介文

小学生のとき少年団バドにいくも、女の子ばかりだったため1日であきらめてしまう。そして柔道?にはしる。その後、大人になってから初段をとる。

しかしバドは家で父母に鍛えられる。「落としたら負け」というドライブ合戦でレシーブ力を鍛えられた。現在のレシーブがいい、目がいいのはこのためか。

中学、高校と吹奏楽をやり、フルートを担当。後半は指揮を任される。その後フュージョン、POP系のバンドをやるも転勤で解散。

しかし18才のころから本格的にバドミントンをはじめる。「フットワークはきれい」といわれるが、体力がない。
老後に向け疲れないで勝つバドミントン(戦略)を研究中。あわせて一人でもできる「DTM」にトライ中。作曲ができればと思っている。

ウィンドシンセでフュージョンか天空の城ラピュタのようなサントラをめざしたい。

興味のあること

バドミントン,DTM,作曲,フルート,Sax